基本カテゴリ名:LIGHTNING

ライトニング Lightning 雑誌 2026年9月号 Vol.389「今も、あの時代に夢中だ」 (bln43)

  • ライトニング Lightning 雑誌 2026年9月号 Vol.389「今も、あの時代に夢中だ」
  • ライトニング Lightning 雑誌 2026年9月号 Vol.389「今も、あの時代に夢中だ」
  • ライトニング Lightning 雑誌 2026年9月号 Vol.389「今も、あの時代に夢中だ」
  • ライトニング Lightning 雑誌 2026年9月号 Vol.389「今も、あの時代に夢中だ」

1,540(税込)

獲得ポイント:30pt

数量

この商品について問い合わせる Click here for inquiry/purchase

        

お気に入りに追加する

  

株式会社ヘリテージ

Lightning 2026年9月号
Vol.389「今も、あの時代に夢中だ」
(2026/7/30発売)

戦後から続いた高度経済成長が一区切りを迎え、社会の価値観や若者たちの生き方が大きく変わった1970年代。アメリカでは、ベトナム戦争やウォーターゲート事件、オイルショックによってそれまでの楽観的なムードが揺らぐ一方、ヒッピー、ディスコ、パンク、スケートボード、サーフィンなど、既成の価値観にとらわれない多彩なカルチャーが花開きました。日本でも大阪万博やアメリカ企業の日本進出、『Made in U.S.A. Catalog』の登場などをきっかけに、海の向こうの文化への憧れが急加速。戦争を経験した大人たちに反発するかのように、若者たちはファッションや音楽、遊びを通して、自分たちなりのアメリカを日常へと取り入れていくようになります。社会への不安と自由な表現が同居し、現在へと続くライフスタイルの原型が生まれた激動の時代。我々がいま楽しんでいるファッションや音楽、遊びのルーツを辿ればそこには70年代があります。ということで、巻頭特集では改めて70年代を振り返り、現代のファッションやカルチャーにどう影響を与えているか紐解きます。
さらに第二特集はファッション業界で活躍している人たちの愛車を公開。彼らにとって愛車はただの移動手段ではなく、相棒でありその人らしさを表現するツールでもあります。そんな愛車とともに彼らのライフスタイルをのぞき見してみました。そのほかにも8月9日に福岡で開催される稲妻フェスティバルオフィシャルガイドなども収録。今月も盛りだくさんの内容となっています。


※最短で発売日のお届けになります。予めご了承ください。

※商品在庫は実店舗と共有しております。

御注文可能な状態になっている商品であっても、
既に完売となっている場合がございます。

迅速な完売表示を心がけておりますが、
手配不可能な場合はキャンセルとさせて頂きます。

画像と実物ではディスプレイ環境等により色合いに多少の誤差が生じます。
予めご了承ください。